酒気帯び運転の疑いで岡山の男を逮捕

岡山東署は14日夜、道交法違反(酒気帯び運転、一時不停止)の疑いで、岡山市東区、アルバイトの男(52)を現行犯逮捕した。 逮捕容疑は14日午後10時55分ごろ、同市中区長利の市道で酒気を帯びた状態で軽乗用車を運転し、一時停止をしなかった疑い。容疑を認めている。 署によると、パトロール中の署員が交差点で一時停止を怠った車を確認して職務質問。飲酒検知で呼気1リットル中0・51ミリグラムのアルコールを検出した。

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