【独自】追跡取材「数年前から破産の予兆があった」元幹部が証言 全東信・破産の内幕「少なくとも20年前から粉飾 預金残高170億円が実際は8億円 2026/7/21 大阪地裁から破産手続きの開始決定を受けた決済代行会社「全東信」(大阪市中央区)の元幹部が読売テレビの取材に応じ、「数年前から破産の予兆があった」と会社内部に起きていた異変について証言しました。