酒気帯び運転の疑いで白河市に住む19歳の少年が逮捕されました。 酒気帯び運転の疑いで逮捕されたのは、白河市に住む自称会社員の少年(19)です。 少年は、7月26日午前4時半過ぎ、鏡石町で酒気を帯びた状態で車を運転した疑いが持たれています。 追突事故があり、警察官が現場に駆け付けたところ、運転手の少年が酒気帯び運転の疑いが強まり、逮捕しました。 警察によると、少年が運転する車が、信号待ちをしている車に追突したとみられ、少年は「間違いありません」と容疑を認めているということです。 警察が事件の経緯を調べています。