白河市の店舗敷地内で面識ない10代女性の足を殴るなどの暴行か 69歳男を現行犯逮捕

白河署は8月2日、暴行の疑いで白河市に住む無職の男(69)を現行犯逮捕しました。 男は8月2日午後0時40分ごろ、白河市内の店舗敷地内で、10代女性の足を殴るなどの暴行をした疑いが持たれています。 警察によると、被害者の女性と男に面識はなく、目撃者からの通報があり、警察官が現場に駆けつけ、現行犯逮捕したということです。 警察の調べに対し、男は「やったことに間違いないです」と容疑を認めています。 警察は、2人の間に何らかのトラブルがあったとみて、事件の詳しい経緯を調べています。

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