職務質問で「ドア開けたままトイレ利用させる」、地裁が職務質問の違法性認める…覚醒剤取締法違反で起訴の女性無罪

覚醒剤取締法違反(使用)で逮捕、起訴されていた女性(51)に対し、福岡地裁(岡本康博裁判官)は21日、福岡県警による職務質問の違法性を認め、無罪(求刑・懲役3年6月)を言い渡した。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする