「車をおいて逃げたのは間違いない」事故を起こして車を放置して逃走 50代の会社員の男が逮捕 静岡・三島市

30日未明、静岡県三島市で、車で事故を起こしてそのまま放置して逃げたとして、50代の会社員の男が逮捕されました。 道路交通法違反の疑いで逮捕されたのは、三島市の会社員の男(56)です。男は30日午前1時半ごろ、三島市内で軽乗用車を運転し、民家の塀にぶつかって単独事故を起こしましたが、そのまま車を放置して逃げた疑いがもたれています。 警察は車のナンバーから男を特定し逮捕しました。 警察によりますと、男は免許を所有していて、「道路に車をおいて逃げたのは間違いない」と容疑を認めているとということです 警察は事故当時に男が酒をのんでいたかなど事故の原因を調べています。

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