ホストクラブ従業員が女性客に「お金稼いで一緒に住もう」と誘惑、性風俗店で働くように要求した疑いで逮捕

熊本県警は4日、熊本市中央区、ホストクラブ従業員の容疑者(20)を風営法違反(禁止行為)の疑いで逮捕した。昨年6月に施行された改正風営法では、料金の支払いなどのために性風俗店での勤務を要求することが禁じられた。県警によると、この禁止事項を適用しての逮捕は県内では初めて。

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