【速報】バットで殴り父親殺害疑い、息子を鑑定留置

京都市山科区の民家で昨年12月、父親をバットで殴って殺害したとして、殺人の疑いで逮捕された無職の次男(33)について、京都地検は19日、刑事責任能力を調べる鑑定留置を始めた。期間は6月22日まで。 次男は、昨年12月8日、同区の民家1階で、父親の団体職員男性=当時(70)=の頭を木製バットで複数回殴り殺害したとして、今月7日に京都府警に逮捕された。同6日まで措置入院となっていた。

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