自衛隊の防衛事務官の男(29)、住居侵入と窃盗の罪で起訴 集合住宅に入り込み現金や下着盗む 秋田市

秋田市の集合住宅に侵入し下着などを盗んだとして、自衛隊秋田地方協力本部の29歳の防衛事務官の男が、住居侵入と窃盗の罪で起訴されました。 起訴されたのは、自衛隊秋田地方協力本部の防衛事務官・押野望容疑者(29)です。 起訴状などによりますと、押野被告は秋田市の集合住宅に侵入し、現金5000円と女性用の下着など61点を盗んだとして、住居侵入と窃盗の罪に問われています。 押野被告は逮捕当時、容疑を認めていました。

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