大阪・ミナミでバカラ賭博させた疑いで逮捕された男性を不起訴 大阪地検は理由を明らかにせず

大阪・ミナミの雑居ビルの一室で客にバカラ賭博をさせたとして、賭博開帳図利の疑いで逮捕されていた男性(52)について、大阪地検は25日不起訴処分としました。 地検は不起訴の理由を明らかにしておらず、「捜査の結果、証拠関係に照らした」と説明しています。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする