娘の顔を殴って骨折させた傷害容疑で45歳父親を逮捕 児相から警察に通報

5月7日夜、長崎県内のアパートで10代の娘の顔を殴るなどして下あごを骨折させた傷害の疑いで45歳の飲食店経営の男が10日、県警に逮捕されました。 男は、娘の顔を平手で殴打するなどの暴行を加えた疑いが持たれていて、娘は約2週間の入院が必要だということです。 県警によりますと、病院から通報を受けた児童相談所が警察に届けました。 調べに対し、男は容疑を認めていて、県警では慎重に捜査を進めています。

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