スーパー店内で20代女性の下半身を触る――防犯カメラが捉えた卑わい行為疑い 「触った事実ない」29歳無職男を逮捕

鹿児島県警は23日、県不安防止条例違反(卑わいな行為)の疑いで、鹿児島市郡元1丁目、自称無職男(29)を逮捕した。逮捕容疑は3月下旬の午前中、県内のスーパー店内で、県内の20代女性の下半身を服の上から手で触った疑い。県警によると、2人に面識はない。「触った事実はない」と容疑を否認している。被害に遭った直後に女性が県警に被害を申告。店内外の防犯カメラ映像から特定した。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする