30代女性のスカート内にスマホ向けた疑い、会社員男を逮捕 広島中央署

広島中央署は11日、広島市安佐南区の会社員の男(23)を県迷惑防止条例違反(盗撮準備行為)の疑いで逮捕した。 逮捕容疑は、昨年8月5日午後6時5分ごろ、中区基町の商業施設のエスカレーターでスマートフォンを30代女性のスカート内に向けた疑い。同署によると、女性が交番に被害届を出し、防犯カメラなどから容疑が浮上したという。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする