会社の口座から約30回出金させ、計2300万円を受け取る 特別背任容疑で元取締役の男を霧島署が逮捕

霧島署は12日、自己の利益を得ようと当時勤めていた霧島市の会社から複数回出金させ、約2300万円の損害を与えたとして、会社法違反(特別背任)の疑いで宮崎市大塚町大迫詰、会社員の男(45)を逮捕した。

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