【独占告白】娘への“傷害致死” 母親(29)に無罪判決「一生消えないつらい日々」

7年前、幸せだった日常が突然崩れた。 判決の1週間前。 松本亜里沙さん(29)は、7歳になった長男・笑繫(えつ)くんと、夫の自宅でひとときを過ごしていた。 そこには、亡くなった長女・笑乃(えの)ちゃんの遺影もあった。 2018年7月、自宅でミルクを作っていた亜里沙さんは、背後で音を聞いたという。

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