以前勤務していた店に侵入し、現金約190万円と鍵を盗んだ疑いで65歳の男を逮捕 南さつま市

■約190万円と店の鍵を盗んだ疑い 以前、勤務していた飲食店に侵入し、現金およそ190万円と店の鍵を盗んだとして、南さつま市の介護職員の男が逮捕されました。 建造物侵入と窃盗の疑いで逮捕されたのは、南さつま市加世田益山の介護職員の男(65)です。 南さつま警察署によりますと、男は去年10月、南さつま市内の飲食店に侵入し、現金およそ190万円と店の鍵1本を盗んだ疑いが持たれています。 ■以前、長期間働いていた飲食店 売上金がなくなっていることに気づいた店長が、警察に届け出て事件が発覚しました。男は以前、この飲食店で長期間、働いていたということです。 取り調べに対し「店の金も鍵も盗んでいない」と容疑を否認しています。

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