「生活が苦しく」兄の遺体を遺棄した罪に問われている女、生活保護の不正受給で再逮捕

兄の遺体を遺棄した罪に問われている女が生活保護の不正受給で再逮捕です。 函館市の米谷房江容疑者(60)は去年5月から今年2月にかけて兄の康勝さんが死亡しているのを隠して「2人世帯」と偽り、函館市から生活保護費およそ54万円をだまし取った疑いが持たれています。 米谷容疑者は「生活が苦しく生活保護をもらっていました」と容疑を認めています。

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