死体遺棄容疑のIT関連会社代表、ブルーシートを複数回購入…同僚が行方不明になったのと同時期

会社同僚の50歳代男性とみられる遺体を遺棄したとして、東京都内のIT関連会社代表取締役の水口克也容疑者(49)(港区西麻布)が死体遺棄容疑で警視庁に逮捕された事件で、水口容疑者が都内の量販店でブルーシートを複数回購入していたことが捜査関係者への取材でわかった。購入は男性が行方不明になったのと同時期で、同庁は男性を遺棄した際に使用した可能性があるとみている。

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