ひろゆき氏「東大の文化祭を中止させた連続予告犯が逮捕されないなら、日本の警察の信頼は下がるよね」

実業家・西村博之(ひろゆき)氏(49)が19日に公式X(旧ツイッター)を更新。爆破予告を受けて、東大の学園祭「五月祭」の全企画が中止となった件について言及した。 16、17両日の開催が予定されていたが、構内での講演会準備が進められていた「参政党」の神谷宗幣代表を殺害するとのメッセージや、爆破予告が五月祭の公式サイト宛てに届き、16日午後の全企画が中止となった。 社会学者・西田亮介氏はXで、この爆破予告に関わったと自称する人物から殺害予告が届いたと報告。「凍結されてるみたいだけど、ひさびさの◯◯予告なので、仕方ないから警察いきますー(この手のやつは妥協しない派」としていた。 ひろゆき氏はこの投稿を引用すると「東大の文化祭を中止させた連続予告犯が逮捕されないなら、日本の警察の信頼は下がるよね」とコメントしていた。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする