広島県警広島西署は17日、広島市西区の会社員男(18)を広島県迷惑防止条例違反(卑わいな行為)の疑いで逮捕した。 逮捕容疑は5月19日午後8時50分ごろ、同区の歩道で、20代女性の尻を服の上から触った疑い。同署によると、2人に面識はなく、防犯カメラの映像などで特定したという。
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広島県警広島西署は17日、広島市西区の会社員男(18)を広島県迷惑防止条例違反(卑わいな行為)の疑いで逮捕した。 逮捕容疑は5月19日午後8時50分ごろ、同区の歩道で、20代女性の尻を服の上から触った疑い。同署によると、2人に面識はなく、防犯カメラの映像などで特定したという。