「最初は涙が出るような日がずっと続いていた…」 住宅街でギターやラジオなどを“大音量”で…住民に“うつ”などを発症させた傷害容疑で無職の男(61)逮捕 容疑を否認 7年前にも…

大音量でギターなどの音を流して近隣住民4人にうつ状態や睡眠障害などを負わせた疑いできのう、男が逮捕されました。 newsランナーは被害者の1人を独自取材。 「音の無い世界に安堵している」といまの胸の内を明かしました。 【被害者】「大音量の音楽に悩まされ、家で当然仕事はできませんし、休息すら享受することはできない状況が続いておりました」 京都市西京区の閑静な住宅街で長年続いた被害。 それは、大音量のハードロックのような音楽やラジオの音が昼夜を問わずほぼ毎日流れていたというのです。

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