【事件】店舗シャッターなどに落書きした疑い、22歳男を逮捕 広島市中区のディスカウントストア

広島県警広島中央署は19日、広島市中区、無職の男(22)を建造物損壊の疑いで逮捕した。逮捕容疑は他の1人と共謀し、2025年11月24日午前1時45分ごろ、中区新天地のディスカウントストアの店舗壁面とシャッターに銀色のスプレーで落書きした疑い。同署によると「シャッターに書いたのは間違いないが壁は知らない」と供述しているという。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする