危険運転致死に切り替え起訴 両親「適正な裁きを願う」飲酒運転による事故で大学院生死亡 小樽市

北海道小樽市の国道で2024年、飲酒運転の車が乗用車と正面衝突し、大学院生が死亡した事故で、札幌地検は2月3日、事故を起こした男を危険運転致死の罪で起訴しました。 危険運転致死の罪で起訴されたのは、大沢亮汰被告33歳です。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする