駅構内で包丁1本を携帯していた疑いで軽作業員の男(32)を逮捕【香川・高松市】

今年1月、高松市内の駅構内で包丁を持っていたとして男が逮捕されました。 銃刀法違反の疑いで逮捕されたのは、高松市太田下町の軽作業員の男(32)です。 警察によりますと、男は今年1月31日午後3時半ごろ、高松市内の駅構内で業務や正当な理由がないのに包丁1本を携帯した疑いがもたれています。 男は容疑を認めているということです。

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