「包丁で切られた」と110番――50歳女を傷害容疑で現行犯逮捕 自宅で50代男性の左腕を切りつける 鹿児島市

鹿児島中央署は23日、傷害の疑いで鹿児島市牟礼岡3丁目、無職の女(50)を現行犯逮捕した。逮捕容疑は同日午後6時45分ごろ、自宅で同市の50代男性の左腕を包丁で切りつけ、けがを負わせた疑い。男性は出血し、長さ3〜5センチの切り傷を負った。 署によると2人は面識があり、男性が「包丁で切られた」と110番した。

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