検察の“風土”「有罪は勝ち、無罪は負け」“再審法”改正に携わってきた弁護士指摘 いまも続く“冤罪の構図”は変わるか 「再審法」見直し 検察の不服申し立てを「原則禁止・本則」明記へ

えん罪被害者を救う唯一の道となりうる、裁判のやり直し“再審”。 この制度を見直すための議論がきょう=13日、いよいよ大詰めを迎える。 いまも続く冤罪被害の連鎖を断ち切る、その転機となるのだろうか。 (2026年5月13日午後5時現在の内容。)

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