親族が経営する店の敷地に無断で侵入 60代の男を逮捕 浜松市中央区

浜松市中央区にある店舗の敷地に無断で侵入したとして、60代の男が逮捕されました。 建造物侵入の疑いで現行犯逮捕されたのは、浜松市中央区の無職の男(65)です。男は、17日午後3時頃、浜松市中央区の店舗の敷地に正当な理由なく侵入した疑いがもたれています。 警察によりますと、現場は男の自宅からおよそ15キロほど離れた親族が経営する店だということです。警察は、双方から事情を聞き、事件の経緯を調べています。

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