基準値5倍のアルコール検出 巡査長(25)を酒気帯び運転の疑いで書類送検、懲戒免職処分 広島県警

酒を飲んだ後に車を運転し事故を起こしたとして、広島県警は県内の警察署に勤務する男性巡査長を懲戒免職処分としました。 県警によりますと、懲戒免職となったのは県内の警察署に勤務していた25歳の男性巡査長です。

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