「もともと『彫り師』…」“顔面タトゥー”の被告(50)に実刑5年 強盗致傷事件の法廷で語った咳止め薬の乱用と接見で見せた意外な素顔

東京・世田谷区のコンビニで2024年11月、あわせて約500円の商品を盗み、追いかけてきた店員に捕まると、複数回頭突きするなどの暴行を加えて、全治2週間のけがをさせた強盗致傷の罪に問われている越前谷真将被告(50)。 顔には特徴的なタトゥーが入っている。初公判前には2日間にわたって東京拘置所内で取材に応じた。 越前谷被告はなぜ犯行に及んだのか?

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