集団暴行・監禁事件 少年含む7人のうち3人起訴

去年10月、男子高校生2人に集団で暴行を加え、監禁したなどの疑いで逮捕された少年を含む男7人のうち、3人が先月26日までに、暴行などの罪で起訴されていたことがわかりました。 起訴されたのは、住所不定の無職・地代所優太被告(21)と、八戸市大久保の建設作業員・坂大翔被告(24)、それに八戸市柏崎1丁目の会社員・上村和也被告(24)です。 ほかの少年4人は、青森家庭裁判所八戸支部に身柄が送られました。

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