瓜田純士、羽賀研二の度重なる逮捕めぐり持論「行動パターンを見てみるとわかりやすい」

元“アウトローのカリスマ”こと作家、ユーチューバーの瓜田純士(46)が10日、X(旧ツイッター)を更新。 タレント羽賀研二こと、當真美喜男容疑者(64)が、女性2人への不同意わいせつの疑いで沖縄県警に逮捕されたことを受け、逮捕・服役後も犯罪を繰り返す人の行動パターンについて私見を述べた。 同容疑者は、07年に未公開株に関する詐欺容疑で逮捕され、13年3月に懲役6年の実刑判決が確定。19年には強制執行妨害容疑の逮捕・起訴され、20年10月に懲役1年2カ月の実刑が確定と、度重なる逮捕、起訴、収監が報じられてきた。 瓜田は「服役を終えて何年か経過しても逮捕を繰り返す人は、一定のゾーンから脱却できてない。ある時ふと脱却できた時に、一切警察とは無縁になるし、職務質問にすら合わなくなる」と持論を展開。「羽賀研二さんに限らず最近まで逮捕されたりしてる者が周辺に居たら行動パターンを見てみるとわかりやすい」とし、その例を挙げた。 瓜田の“説”によれば「独身(彼女や彼氏は常に居る)」「時間帯関係なしに出歩く」「携帯でいつも誰かと電話してる」「酒、タバコの量が多い」「定職に就かない」「自己中心的」「親族や友人他人から叱られたり注意されると激昂する」「金にだらしない(借金、ギャンブル、浪費癖)」などといった特徴があるといい、「これは比較的参考になるので是非」とつづった。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする