女性の胸を蹴り肋骨を折る 暴行を加えた男を逮捕(山形・三川町)

先月、三川町の自宅で同居する女性の胸を蹴り肋骨を折る大けがをさせたとして、37歳の男が、きょう未明警察に逮捕されました。 傷害の疑いで逮捕されたのは、山形県三川町横山の建設作業員の男(37)です。 警察によりますと男は、先月29日の午後6時半ごろから7時ごろまでの間、三川町の自宅において、同居する30代の女性の右胸を足で蹴る暴行を加え、肋骨を折るけがをさせた疑いが持たれています。 警察が通報を受けて捜査を進めた結果、容疑が固まったとして、きょう午前4時10分に男を逮捕しました。

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