「足を使った攻撃はしていない」広島県立高校職員を逮捕、女性の髪つかみ複数回ひざ蹴りの疑い

広島県警広島西署は16日、県立高校事務職員の男を傷害の疑いで逮捕した。 逮捕されたのは、広島県府中町鹿籠2丁目、県立因島高事務職員の真鍋太一容疑者(25)。逮捕容疑は、8日午前1時ごろから3時ごろまでの間、広島市西区の20代の知人女性方で、女性の髪をつかんで顔を複数回膝蹴りするなどし、けがを負わせた疑い。「暴力は加えたけど足を使った攻撃はしていない」と供述しているという。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする