アメリカ・イラン双方に「戦闘終結の意思なし」 それぞれの思惑のなかでの「2週間停戦」か イスラエルのレバノン攻撃でホルムズ海峡再封鎖も 今後の見通しを元イラン大使が独自目線で解説

アメリカとイランの戦闘終結に向けた協議は、11日に仲介国・パキスタンで行われる予定です。 協議を通して”停戦”の先の‶終戦”は見通せるのか、また停戦合意直後にイスラエルが攻撃したレバノンの情勢について、元駐イラン大使・齊藤貢さんが解説します。

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