作家・佐藤優さんが語る、人生を楽しむための45歳からの「時間」の考え方 「足し算の時間」と「引き算の時間」とは?

人生の目的や自分の役割などを考えるうえで、「年齢」という概念を意識することが大切だと話すのは、元外務省職員で作家の佐藤優さん(66歳)。さまざまな経験を積むことは大切だが、何に挑戦し、どのような経験を積むべきかは、年齢によっても変わるという。特に人生の中で転換点となる「45歳」からの過ごし方について、佐藤さんの著書『残された時間の使い方』(クロスメディア・パブリッシング)から一部抜粋、再構成してお届けする。

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