韓国人医師が酒気帯び運転か…中央分離帯の縁石にぶつかる事故を起こし発覚 逮捕された29歳男は容疑を認める 浜松市

浜松市内の県道で酒気帯び運転をしたとして、韓国国籍の男(29)が8日、逮捕されました。 道路交通法違反(酒気帯び運転)の疑いで逮捕されたのは、浜松市中央区に住む韓国国籍で医師の男(29)です。男は2026年6月8日午前8時ごろ、浜松市内の県道で乗用車を酒気帯び運転した疑いが持たれています。警察によりますと、通行人が「事故を起こした車がいる」と119番通報があり、警察官が現場に駆け付けると、男が運転していた車の前方部分が中央分離帯の縁石にぶつかっていたということです。その後、男の酒気帯び運転の疑いが強まり、逮捕しました。警察の調べに対し、男は容疑を認めています。

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