《唇を糸で縫いつけ》「しゃべれないなら口なんかいらねえ、縫っちゃうよ」花柄タトゥーの“マコ”の支配に姉妹は怯え「家に行きたくない」知人は「警察がもっと早く対応してくれたら」

茨城県古河市の住宅で同居していた女性(42)の唇を針と糸で縫い合わせ、ケガをさせたとして、県警は7月6日、古河市諸川の自称アルバイト従業員・櫻井政恵容疑者(当時49)を傷害の疑いで逮捕した。櫻井容疑者は「身に覚えがありません」と容疑を否認している。 一方、被害女性の知人からは「もっと早く警察が動いていれば、事件を防げたのではないか」と、当時の対応を疑問視する声が上がっている。

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