【逮捕から1週間】父親は逮捕前の調べに「学校に送ったあと公衆トイレに寄った」 京都・男児遺体遺棄

京都府南丹市で、小学5年生の男児が遺体で見つかった事件で、息子の遺体を遺棄したとして逮捕された父親が、逮捕前の調べに対し、「息子を学校に送ったあと公衆トイレに寄った」と説明していたことが新たにわかりました。 京都府南丹市で息子の結希くん(11)の遺体を遺棄したとして、父親の安達優季容疑者(37)が逮捕されて1週間となるきょう、遺体が見つかった現場近くの献花台には、結希くんを悼む人の姿がみられました。 (献花に訪れた人) 「あと1年で次は中学校で、どんどん未来がある中ですごいつらい事件だった」

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