会社のトイレ天井裏にカメラ設置疑いで会社役員を逮捕、三原署

広島県警三原署は20日、三原市の会社役員の男(59)を広島県迷惑防止条例違反(盗撮準備行為)の疑いで逮捕した。逮捕容疑は19日午後3時半ごろ、役員を務める同市の会社で、トイレの天井裏に小型カメラを設置した疑い。 従業員から署に通報があり、容疑が浮上した。

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