「お前今バックしただろ!と言われ…」交通トラブルの恐怖体験を古谷経衡氏が明かす「あり得ない言い訳」

文筆家の古谷経衡氏がABEMA的ニュースショーに出演した際に、過去に起きた交通トラブルについて語る場面があった。 番組ではこの日、千葉県で起きた交通トラブルの際に、刃物を見せながら相手ドライバーを脅したとして男が逮捕された件について取り上げた。そこから「ハンドルを握ると性格が豹変してしまう人」についてトークを展開。 古谷氏は「僕は免許を取ってから25年で、ほぼ毎日運転しているが、かなり前だけれども、信号待ちで僕が止まっていたところに後ろから追突された」と切り出した。 「その追突した加害者の方がこんな感じで、刃物は持っていないが怒鳴り込んできて、『お前今バックしただろ!』って言われた。そんなわけないじゃないか。『いや、何の意味があるんだ』と言って。結局は警察が来て、賠償してもらった。『100対0』なので。ちょっとあり得ないような言い訳ですよね。そういう人はやっぱりたまにいた。僕の場合は賠償してもらったけど」(古谷氏) (『ABEMA的ニュースショー』より)

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