「鼻の下と唇の下部を乱雑に縫いつけたような感じ」“唇縫い女”桜井政恵容疑者が住んでいた“恐怖の家”には「夫らしき外国人や不特定多数の大人が出入り」《茨城・古河》

ごくありふれた一軒家の中で、いったい何が起きていたのか──。茨城県警古河署は7月6日、同居する無職の女性(43)の唇の上下を針で縫い合わせたとして、傷害容疑で同県古河市のアルバイト・桜井政恵容疑者(49)を逮捕した。被害者の女性は命に別状はないものの、事件発覚当時は話ができない状態で、近隣の商店に逃げ込んだという。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする