インターネットカジノ店の経営者として客に金を賭けさせた「常習賭博」疑いで大阪府警に逮捕された31歳男性を不起訴 大阪地検「捜査の結果、証拠関係に照らし不起訴処分とした」

大阪・ミナミのインターネットカジノ店で賭博をさせた疑いで、逮捕された男性について大阪地検は不起訴処分としました。 31歳の男性はインターネットカジノ店の経営者としてゲームで客に金を賭けさせた常習賭博の疑いで大阪府警に逮捕されました。 大阪地検はこの男性について「捜査の結果、証拠関係に照らし、不起訴処分とした」としています。 逮捕当時、警察の調べに男性は「全く身に覚えがありません」と容疑を否認していました。

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